Have a drink for two
今日飲んだおいしいお酒とおつまみを日記形式でお届けします。とりわけ通でもグルメでもないけれど、おいしくお酒を飲むために体調を整え、酒代を稼ぐために仕事をして、料理を研究するという飲兵衛が出会う毎日の極上のお酒の報告書です。
ご感想は一日に5人までですが、メッセージをいただけると嬉しいです。
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2004年1月の日記

1月27日(火)  もう回復しました
 みなさま、体調は大丈夫なのかとお気遣いいっぱいいただきまして、ご心配かけてすみません。はい、もう回復しております。週末には京都に出張してきましたし、昨晩はボールも蹴ったような気がムニャムニャ。
 出張で関西に行った帰りに実家によって父と食事をしてきました。母は多忙でほとんど家にいないため、最近は帰省するとたいてい父と私の二人で食事に出かけます。それはそれでなかなか楽しいです。18歳で大学進学のため上京するまでは、なんだかけむたくて父とはほとんど話もしませんでした。超多忙の仕事人間で家にいなかった父がどんな人間なのかを知らなかったというのが本当のところです。父も私がどんな娘なのか、何を考えているのかを知らなかったと思います。
 家を離れてからは、ますます父と接する機会は減り、ほんと最近ですね、自分の父親の顔を正面から見て食事なんかするのは(爆)。さすがにこの年になると、たしかに父親は父親ではあるわけですが、なんていうのか、親しいおじ(い)さんみたいな感じの話題になるのです。去年読んだ本で一番感動したのは(父は川本三郎著『林芙美子の昭和』新書館にいたく感動したそうです)、とか、最近凝っているスパゲッティのソースは、とか……。あれ? これじゃ女友だちとの会話と変わらないや。
 さて、きのう父親としゃべっていておもしろかったのは、「人間、年とっても色気をなくしたらあかん。色気は生きていくエネルギーや」という話でした。
「何もエロジジイやエロババアになれというんやないんや。だが服装に気ィ使うの忘れたり、異性の視線を意識せんようになったら、あっちゅー間に身体も頭も老化してしまうで。人間、死ぬまで色気や、色気」
 父は医者として老人の患者さんをずっと診てきて、高齢化社会になった今だからこそ、老人の性愛をタブー視する風潮をあらためなくては、と痛感するのだそうです。
「老人の医療費を抑制するためにも、老人の恋愛に白い目向けるのやめたほうがいいな。100本の注射より、1回のときめきのほうがよう効くで」
 そういいながら、父がときめいている気配はなく、ひたすらアトリエにこもって絵ばっかり描いているようなんですが(爆)。

今日はちょっとまともな夕飯を作ろう……。

 
No.422

リエ  [E-Mail]  2004/01/27/12:04:21   No.423
元子さん
元気になってよかったです。お父さんの色気の話、いいですね。すてきなお父さんなんだろうな、と想像しながら読んでしまいました。娘と食事というのも、けっこううれしいものだと思います。

1月26日(月)  ウィルスにご用心!!
緊急警告! おかしいと感じたメールはぜったいに開かないでください!
 昨日、私の名前で変なメールが来た、また私のメールアドレスからのメールがウィルスに感染しているとプロバイダから警告された、というご注意をいただきました。
 急ぎスキャンをかけましたが、私のパソコンは感染していないと判明しました。このホームページを設置しているプロバイダは強力なウィル駆除サービスをしていますし、メールに関してもウィルスメールは送受信しないよう厳密にチェックするサービスを割増料金を払って受けています。そしてこの1ヵ月間に、私自身がウィルスアラートを受けたことはありません。なので、私のパソコンからこのようなウィルスメールをばらまいている可能性は低いと思われます。
 
 ウィルスアラートによれば
「ウィルスの種類は W32/Bagle-A
sophosのページの説明は以下
http://www.sophos.co.jp/virusinfo/analyses/w32baglea.html
「W32/Bagle-A は、ハードディスク上のファイルより取得したアドレスに自身を送信するワームです。ワームは送信するメールの送信元を偽るので、知っている人からのメールと思わせることができます。
 とのことです。

 つまり、私と知り合いの方々のメールアドレスを記憶しているコンピュータが感染して、勝手にばらまいている、ということが考えられます。ホームページ上のアドレスを集めてまわっている人はいっぱいいますから、それが私の知り合いのコンピュータであるとはかぎりません。
 ともあれ、細心の注意を払ってみなさまにご迷惑をかけないように用心しておりますが、万が一不審に思われることがあれば、ぜひお知らせください。
 
No.420

EMY  2004/01/26/22:55:58   No.421
このところ、ウィルス付きメールが日に何通も来ます。元子さんの名前を騙ったヤツは来ませんが、昨日来たのはなんと、JR東日本という文字列が含まれるものでした。友人の中には、著名な出版社名で受け取った人もいます。油断も隙もなりませんね。ところで、体調は回復されましたか。

1月21日(水)  鬼の霍乱?
 う……ちょっと体調不良で更新サボってました。
 一見したところどうってことなかったし、本人もいまひとつ自覚がなかったのですが、なぜか胃など壊し、なぜか熱を出し、なぜか胸がむかむかして、こりゃつわりか(ありえない)インフルエンザか(まだ可能性がある)と思って医者に行ったら、なぜか超音波でおなかをぐりぐり検査され、「はい、ちょっと見てください」と画面を見せられたときにはてっきり「こりゃ男の子かなー」といわれるのかと……ち、ちがうだろー(汗)
 結論は「過労で胃腸が動いていない」……とほほ。
 きのうは一日絶食、今日もぐっと少食。おかげで正月NY太りが一気に解消され、それどころかベスト体重を割り込みましたです。バンザイ! じゃなかった、マズイ!
 首を左右に振るだけでも吐きそうだったきのうから比べると、今日はずいぶんとラクです。でもやっぱり絶好調というわけにはいかない。きのう一日仕事をサボってしまったので、今日はしゃかりきにがんばらなくてはならなかったのですが、効率は非常に悪かった。ああ、明日は血相変えてがんばんなくっちゃ。週末は出張だし。

夕飯は豆乳グラタン、野菜スープ。このメニューが胃にいいのか悪いのかよくわかりません。
No.418

 2004/01/22/01:23:31   No.419
あいやー。イバの件で心労がたたったのでは。
じゃあお誘いしない方がいいんですかね…

1月15日(木)  新年といえばダイエット
というのがアメリカ人が一般的に思う「抱負」なんだそうです(by New York Times)。
 私もね、NYから帰ってきて体重計に乗ったら……2キロ増。体重計の上で失神しそうになりました。リバウンドか? 体脂肪は変わらないのですが、というのは自分をなぐさめる言い訳にすぎません。やっぱりねー、年末から調子に乗って飲みまくり食べまくりだったからなあ。自粛しよう。
 アメリカ人同様「新年といえばダイエット」という方に、私からのアドバイス。えーっと、運動ではやせません(きっぱり) 私は自分で言うのもおそろしいほど運動していますが(週5日)、運動では1キロたりとも体重は落ちません。問題は食べ方と食べるものです。
 いまアメリカでは炭水化物の摂取量を減らすダイエット法に注目が集まっていますが、これ、これですよ! 夕飯に米、パンを食べないだけでも、ずいぶんとやせられます。あと朝食のパンは必ず一個もしくは一枚だけ。脂肪分を抜くよりはるかに効果ありです。どうしても食べたかったらおかゆにするとかね。これがまったく実行できないために太ってしまった私ですが、なにか。

今日の夕飯はおでんの予定。おでん飯もおいしいよね(悪魔のささやき)
 
 
No.415

リエ  2004/01/15/16:29:40   No.416
炭水化物ぬきって、インシュリンダイエットよね、私はしばらくやっていたけれど、やせなかったな。そのぶんほかの物を
食べていたからかなあ。最近は朝食に野菜ジュースというのをやってます。これは体調はとても良いけれど体重は減りmせん。私はほとんどスポーツをしないので、これでやったら体重が落ちるかもしれないと思うのだけれど。

motoko  2004/01/15/17:40:26   No.417
リエさん、そうか、運動まったくしない人が運動したら、そりゃ効果あるかもしれませんね。ちなみに体重は減らないけれど、手足の太さは運動で少し変わりました。引き締まった、といいたいところです。

1月13日(火)  おすすめホテル
今日はちとまじめに仕事をしたジツカワです、こんばんは。
 さて、NYで泊まったホテルについて。
ホテル・ビーコンというアッパーウエストサイドのホテルに泊まったのですが、これは自分でも「正解!」だったと思います。
見つけたのはもちろんネット。申し込みもネット経由です。1)キチネット付、2)2ベッドルーム・スイートがある、3)アッパーウエストかイーストかソーホーにあること、4)近くに食料品、日用雑貨などが買えるところがある、5)reasonableな価格、この5つの条件で探しました。
 最終的に決め手となったのが、ネット上の書き込みで「このホテルはぜったいにおすすめ」と推薦している人が複数人いたこと。口コミは強いです。
 外観はたしかに古ぼけていて、豪華なロビーがあるわけじゃありませんが、内部は清潔で、従業員も感じがいい。長期滞在者が多いらしく、すぐ目の前にあるスーパーFAIRWAYで買出しをしている人をよく見かけました。数ブロック歩けば高級デリの店、ZABERSもあるし、ベーグルの有名店、H&Hべーぐルもあるし、セントラル・パークも歩ける距離だし、周囲にはカフェからエスニックまでレストランはそろっているし、ほんと、便利でした。
 それに安全だとも思います。ある晩のことです。周辺で買い物だ、散歩だ、とぶらぶらしているとき、私は急におなかが痛くなりました。
「悪いけど、先に帰ってる」と家族につげ、急ぎ足でひとりホテルへと小走り。ホテル前に着いたときには、脂汗が出るほどの腹痛が……。
 と、そのとき、道路前の車からウィル・スミスが……というのはもちろんウソで、7歳と5歳くらいの女の子が2人飛び出してホテル内に走って入っていきました。
 エレベーターで一緒になり、私が「パパとママを待ってるの?(待つっていうんだったら先に行かせてもらうぞ)」と聞くと、女の子たち「あのね、トイレに行きたくなっちゃったから私たちだけ先に上がるの。ママが急ぎなさいって」。(そ、そうなの。おばちゃんと同じね。。。。)と言いたいところをぐっと踏ん張り、彼女たちがおりる階に到着するやいなや「お嬢さんたち、さあ、早く早く! おやすみー」と追い出しました。
 あとで考えたら、幼い女の子たちだけでエレベーターに乗っけるなんて、よほど安全だと思ってるんだなあ、両親は。
 そういうわけで、ホテル・ビーコン。いいと思います。

今日の夕飯はマーボー豆腐、小松菜の中華いため。そんだけ? ええ、夫がいないのでそれだけです。
  
 
No.411

リエ  2004/01/13/17:35:25   No.412
そうか、家族4人だとキチネット付き
というのはいいわね。私が行ったときも
地下鉄も深夜にタクシーでホテルに帰って
来ても、安全な感じでした。あぶなそうな
へんな人に会わなかった。

Sam  [E-Mail]  2004/01/15/11:20:48   No.413
初めてHP訪ねました。以前のニフティにメール出したらもっどって着ました。その頃岩田家+土屋家もNYを徘徊していました。さぶーかったですね。近くのLiquou Storeにトレーナーだけで出かけたら凍え死ぬところでした。今年もがんばりましょう。 エール!!!

motoko  2004/01/15/13:37:55   No.414
リエさんのNY日記もいつかここで公開してね!
おっとおさみー、NYでは連絡がとれなくて残念でした。電話ありがとね!(まったくの私信だ)。私たちが滞在していたときはあったかかったのよ。今年は飲めるといいね!

1月12日(月)  連休
 世間は3日間連休だったようです。で、今日が成人の日でお休みだったことを、朝電車に乗ってはじめて気づきました。晴れ着の若者たちが大勢いたので。成人の日。晴れやかな響きですね。
 すっかり日常にもどって仕事しているつもりなのですが、どこか心が浮ついているようではかどりません。がんばんなくっちゃなー。
 そういいながら今日も昼からいそいそサッカー。

 NY報告はちょっとお休み。
 
 夕飯は粕汁(鮭と冬野菜)、あじといわしの干物(キムラさん、おいしかったです、とても)、平目のお刺身、からし菜と油揚げの炒め物、きのうの残りのブロッコリーのキッシュ、玄米ごはん
No.410

1月9日(金)  ハーレム・ナイト
 今回で3回目のニューヨークですが、これまで行ったことがないところに行きたいと思いました。ダウンタウンは徘徊したけれど、100丁目より上には行ったことがありません。そこで、ハーレム。昼間メインストリートを歩くぶんには少しも危険ではない、とガイドブックにありますが、子どもたちを連れてわざわざ出かけるほどの意味があるかといわれれば……ない。でも行ってみたい。そこでツアーにのることにしました。
 「トミー富田のハーレムツアー」というのを大晦日にネットで見つけ、メールで申し込んでみました。ソウルフードをシルビアという老舗店で食べて、シュガーヒルのジャズクラブでライブを聴く、というのです。おもしろそうです。
 3日の夜、ホテルのロビーに迎えてきてもらい、マイクロバスでハーレムに向かいます。ハーレムでは80年代以降賃貸物件に関する規制が厳しく、売るに売れない物件がたくさん出てきてしまったためにビルの所有者が維持できなくなって建物に盛んに放火したのだそうです。手を入れられないまま放置されたそんな建物がまだあちこちに残っているとトミー富田さんは指摘します。でもメインの通りに入ると、イルミネーションは華やかで、人(アングロアフリカンばかりですが)が大勢歩いていてにぎやかでした。
 ソウルフードは高菜をいためたようなカラードグラス、サフランや香料で香り付けされたサッシーライス、サザンフライドチキン(これが本当においしい。しっかり下味をつけてから大きな鍋で一気にあげるのがコツだとか)、スペアリブ、魚のフライ、デザートにバナナプリンというノースカロライナ風。紅茶をレモネードで割った甘い飲み物とともに食べます。
 シルヴィアの壁には有名ミュージシャンや、近くに事務所を持つクリントン元大統領の写真が飾られていて、娘たちはMTVやCDで知っている大スターたちの写真に大興奮。トミー富田さんが「私は親しいんだ」と言ったために、尊敬の眼で見つめます。
 おいしい食事のあとはセント・ニックス・パブというジャズクラブへ。クラブのあるセント・ニコラス・アヴェニューにはデューク・エリントンが住んでいたそうです。ピアニストのラッキー・ロバーツが経営していたクラブで、1960年代にいったん閉鎖されたけれど、80年代にまた復活したとか。
 その晩はブラウナー・ブラザース・バンドが出演。レオポルド・フレミングというサンタナやニーナ・シモンと共演していたパーカッショニスト、それにウエイン・エスコッフリー(めちゃめちゃかっこいい。写真参照)というサックスが特別ゲスト。
 もうこれがね、すばらしい演奏なんですよ。私はジャズをあんまり、いやぜんぜん知らないに等しいんだけれど、いっぺんに魅せられてしまいました。なんかもうぜんぜんちがう。音も迫力も楽しさも。飛び入りで女性のボーカルが歌ったんだけれど、ちょっと涙ぐみそうなくらいのいい感じでした。
 12時までいて帰ってきたのですが、できればあと3時間くらい聴いていたかった。
 というわけで、はじめてのハーレム・ナイトはとても楽しかったです。みなさまもNYにお越しの際にはぜひ。
No.408

1月8日(木)  おいしいニューヨーク
ふう、日本のほうが寒いぞ。
 さて、NY報告第一弾です。
今回は何を食べても「うう、おいしい」とうめき声をあげつづけたNY滞在でしたが、中でもホテル近くにあった高級デリ(要するに惣菜屋さん)ゼイバーズ(ZABERS)ではパン以外全部ぜんぶおいしかったです。NY在住歴の長いマツモトさんに行く前に雑誌What to eat in NYのデリ特集コピーをいただき熟読していたおかげで、買うものには迷いません。
 まずはスモークサーモンとシャルキュトリ(ハム・ソーセージの類)のショーウィンドゥ前に行きます。すみっこに田舎のバスの自動チケット販売みたいなところで番号札をとり、おっしゃれーなマダムや味にうるさそうなおじさまたちとともに自分の番が来るのを待ちます。
 見ているうちにどんどん欲しいものが増えていきます。スモークサーモンだけでもノルウェー、スコティッシュ(これが一番高級らしい)、カナダ産といっぱい種類があるし、サーモンだけじゃなくて、にしんらしき魚や体長315センチくらいのあめ色につやつやと光るほど燻製された魚もとてもおいしそう。全部けっしてお安くないので、とりあえずスコティッシュ・サーモン、1ポンド24ドルを半ポンドだけ買います。とろけるおいしさ。
 イタリア産のセラーノがとてもとてもおいしそうでしたが、いざ注文の段になって私が叫んだのは「イタリアン・ハム、半ポンド(11ドル)」それと「ボローニャ・ソーセージ」でした。うん、どちらも香りがとてもよく、塩味がほどよくきいて、肉らしい味がして美味でした。ハムが燻製されている香りがこれほど心地よいものとは。くんくんかいじゃいましたよ。
 そのほかにも次女が「これ、これおいしそう!」と見つけてきたツナ・サラダとパスタサラダ、夫が試食して「うん、いける!」と持ってきた「サーモンパテ」も、長女ご推薦のセヴングレイン・ブレッドを香ばしく焼いたのにつけて食べるとちょっとこたえられないほどの味。
 ま、こんな調子でゼイバース以外でも近所のどうってことない惣菜屋さんにもお世話になり、「そうだ、NYはデリだね」と納得。残念だったのは、日本にも入っているディーン&デルーカのパンが味わえなかったこと。なんか間が悪くて、前を通りかかったときにはパンを食べる気分じゃなかったもんですから。日本と味がちがうのかなあ。
 ゼイバースは2階がキッチン用品売り場になっており、簡便カプチーノ作り機(ミルクにつっこんで泡立てる)と料理用ハサミを買いました。ほんとはクイジナートの蒸し器67ドルとおしゃれな湯沸し魔法瓶とエスプレッソの機械が買いたかったけれど、持って帰るのを考えるとねえ。
 そんな調子でまずはデリ報告から。
No.407

1月7日(水)  ただいま!
元旦から一週間、家族でニューヨークに行ってきました。
ダンスや芝居を見て、ジャズを聴いて、街をうろうろして、たぶん太った気がします。ううう、ちょっとお疲れ。なので報告はおいおいと明日からやってきます。
6年ぶりのニューヨークでしたが、9.11とか戦争とかいろいろあったはずなのに、なぜか街がもっと華やかにこぎれいになったような気がしました。泊まったのがアッパーウエストサイドだったせいか、危険を感じなかったし。グラウンド・ゼロまで観光名所のように美しく整備されていて、たぶん今回行った中ではもっとも人が多くて、ちょっと違和感をおぼえました。

そんなこともまたおいおいと。
No.406

Rie  [E-Mail]  2004/01/11/20:31:01   No.409
おかえりなさい。土産話が楽しみ。
ハーレムナイト、いいですね。ナマは
やっぱりいいですよね。

1月1日(木)  あけましておめでとうございます
祝! 2004年キックオフ

 元旦にふさわしいきれいな朝です。
 
 今年もみなさまにとってたくさんいいことがある年でありますよう、心よりお祈り申し上げます。

 当方、静かなお正月です。こんな風にのんびりゆったりした気分で一年が過ごせたらいいな……。

 
No.404

リエ  [E-Mail]  2004/01/02/10:24:26   No.405
元子さん
このホームページを読みに来るのが
楽しみです。今年もどうぞよろしく。
お互いに良い年にしたいですね。

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