今日飲んだおいしいお酒とおつまみを日記形式でお届けします。とりわけ通でもグルメでもないけれど、おいしくお酒を飲むために体調を整え、酒代を稼ぐために仕事をして、料理を研究するという飲兵衛が出会う毎日の極上のお酒の報告書です。
ご感想は一日に5人までですが、メッセージをいただけると嬉しいです。
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2006年10月の日記
10月31日(火)
すでに鬼が笑う話
いろいろな意味でしんどかった10月がやっと終わり、明日からは「栄光への道を突っ走る11月」です(笑)。なんの栄光やねん、というツッコミはなしでお願いします。
最近、来年のスケジュール帳を買いました。来年のスケジュールがすでにいろいろ入っているもんで。
それを見ながら考えるのは「2006年はどんな一年だったか」。
え? もう過去形? あと2ヶ月あるんだけれど。
そうっスね。でもそろそろ反省をして、来年への方針を決めていってもいい時期なんじゃないかと。
えーっと、来年はCBとボランチの補強と若手育成を! って、ガンバの話にすりかえてどないやねん。
去年のいまごろは「仕事で新局面の展開を狙う2006年」と目標を立てていましたが、それはある程度果たせたかな。
来年はですね、「わくわくしながら仕事をする2007年」です。
は? わくわくって?
「やらなくちゃいけない」と思ってやるんじゃなくて、「わ、やりたいな」と思いながらやりたいんですよ、仕事を。
毎朝、「わー、仕事だ仕事だうれしいな」と鼻歌を歌いながら起き上がりたい……ちょっとそれは無理っぽいか?
さーて、仕事するかな(ため息…わくわくは来年の目標だからね)
夕飯はかれいの煮付け、ほうれん草とまいたけのゆず風味のおひたし、あじの昆布〆とわかめの酢の物、ごはん(新米だよ)
No.1769
kuniko
2006/11/02/00:12:05
No.1770
私の2006年の抱負は「淡々と」だったのに、実際には「ばたばた」と「きりきり舞い」をするはめになってしまいました。来年はどうなることか、まったく考えられません。予定は空白だし……(汗)
しかし、とりかかるまでは、とっても「やりたい」「楽し」そうな仕事でも、いざ始めると必ず「あー、しんど」ですよね!
motoko
2006/11/02/11:22:19
No.1771
kunikoさん、ほんとレジメを書いているときには「わくわく」しているのに、30ページほど進むうちに「早く終らないかなあ」とあとのページをしこしこ数えてばかりの私です。私の来年の予定は、ひたすら「遊び」で埋まっているって、それもどうよ(汗たらり)
10月28日(土)
お疲れ
ちょっと立て込んでいます。
ごろごろしたいのだけれど、そうもいかず。掃除やら洗濯やら(→そこかいっ!)…仕事やらに追われたりして。仕事やっていて「あ、そうだっ! 洗濯物を干しておかなくちゃ、明日雨だよ!」とばたばた走っていくとかね。ふと久しぶりに「仕事と家事の両立」なんてことを考えたりしました。3秒ほどですけれど。私はついに、両立しないままに終わりそうだ。
ところで。
来月、上海に行きます。18年ぶりの上海。もうすでに、私が知っている街とはまったく別のところに変わっているとか。すごく楽しみ。上海、私は以前にいったときも好きだったなあ。どんな顔の都市になっているのやら。18年前に私が訪問したときには、南京路くらいしか舗装されていませんでした。
前は和平飯店に宿泊したのですが、こんどは錦江飯店に泊まります。その昔、錦江飯店に泊まった人が、夜中にふとカラダに重みを感じて目を開けると、そこに赤く光るものが。なんと、大きなネズミとにらみあったとか。ひぇぇぇ、怖いよぉ! 今度は大丈夫かな。
しかし、旅立つまでにやっておくことが多すぎる。まずは体調をどうにか戻さないと。
夕飯はめざしとほうれん草のおひたし。いや、昼ごはんにレタスじゃこチャーハンを食べちゃったので。
No.1768
10月24日(火)
楽しんで勝つ
正直、日ハムが中日相手にこんな野球をやるとは予想していなかったジツカワです、こんばんは。「こんな野球」とは、シーズン中とちっとも変わらず、楽しんで勝つための野球をやっている、ということ。こんなにバントの多いシリーズはめずらしいんじゃないでしょうか? SHINJOにもバントさせちゃうのね。
それにしても、札幌ドームの観客は楽しそうだ(羨)。
「楽しんで、勝つ」――簡単そうで、実はむずかしんじゃないだろうか。
(某チームに思いをはせている)
ところで、最近、気になっていることひとつ。
くだらないことなんだけれどね。
あの、男性のあごひげっていつごろからはやっているんですか?
そう、日ハムの小笠原選手みたいなひげです。すごく気になってしかたない。なぜ、そこだけはやす? そもそも、なぜはやす? それは社会的にOKなのか?
………
実はちょっといいなと思っている
今日のひっそりひとりごはん。
いま宮崎で研修中の長女が、大吟醸「登喜一」とガラス作家のグラスを送ってきてくれました。酒、旨い! グラス、美しい!
ごはんは、さんまの塩焼き(かぼすとおろし添え)、干し貝柱でだしをとったかぶのスープ、ひじき、さつまいもときゅうりのサラダ、栗ごはん
No.1764
Ban
2006/10/25/16:03:38
No.1765
2週間里帰りしてました。日本はやっぱり最高。ただし欲しいものだらけで出費がばかにならないので悲しいかな2年に1度2週間と決めております。そして欲しいものリストの上位をしめるさつまいもとレンコンを今回も買ってきたのですが、実川さんの今夜のおかずさつまいもときゅうりのサラダにビビッと反応しちゃいました。よろしかったらレシピを教えてください。
motoko
2006/10/25/16:55:46
No.1766
さつまいもときゅうりのサラダ
さつまいもは皮をむいて1センチの角切りにする。ひたひたの水から入れて、ゆでる。最後に水分を飛ばして、水っぽさをなくす。
キュウリは軽く塩ふって板ずりしてから、薄い輪切りにし、水気をよくしぼっておく。
さつまいもがあったかいうちにマヨネーズであえて、少しさめてからキュウリを入れてまぜる。あまりにも簡単で、お恥ずかしいけど、あったかくてもさめてもおいしいです。
Ban
2006/10/25/23:25:26
No.1767
レシピありがとうございます。子供たちは蒸かし芋が大好きでお手軽なのですが、買ってきた3本を蒸かすのは惜しいと思っていたところにこのメニュー。じゃがいもサラダのさつまいも版といった感じですね。さっそく試してみます。
10月20日(金)
泣きたくなる日
ちょっとだけ、悲しいことがあった。
ちょっとだけだけれどね。
私はヒジョーに感情的人間なので、悲しいことがあると涙が出てきてしまう。だもんで、朝っぱらから30分ほどぐすぐす泣いてしまった。
泣くと少しすっきりしたのだけれど、泣いたからといって、悲しいことが消えるわけじゃない。
でもね、私、思うんだけれど、年をとると、悲しいことがあっても、パブリックな場では笑っていられたりするんだよね。そこが不思議。
ひとりひっそりごはん第…弾。
No.1763
10月19日(木)
欲しいもの
毎日暑くて、またもや夏服を引っ張り出してしまいました。せっかくクリーニングしたのに。来週から少しは涼しくなるのでしょうか?
少し涼しかったときに冬の服を出して、今年はコートが欲しいな、なんてまたもや物欲が刺激されていましたが、暑いのですっかりそんな気分は雲散霧散。いつも行く店から「コートが入りました〜」と電話をもらうのですが、飛びつく気になかなかなれず。
欲望はどのように刺激されるのでしょうか? 食べたい、着たい、遊びたい、仕事したい、どこかに行きたい、そういう欲望はいったい何に刺激されて、どこいう経路で湧き起こってくるのか。ときどき自分で自分の欲望をもてあまします。いや、正確にいえば、くだんないことで刺激されて、くだらないことをやってしまう自分にうんざりします。
なんてラチもつかないことをぼんやり考えてないで、さっさと仕事しろよっ!>自分
ひとりひっそりごはん。
肉じゃが、五目大豆、春菊のごまよごし、北海道のかぼちゃのピューレ、キムラさんにいただいた新米
No.1761
10月17日(火)
これが終わったら…と思い続ける秋晴れの日
ひさびさに「そのとおりだっ! よくぞ言ってくれた」とデスクをどんどんたたいた本『若者はなぜ3年で辞めるのか―年功序列が奪う日本の未来』(城 繁幸著 光文社新書)。年功序列という時代に合わない制度を残しながら将来昇進できるポストを残さず、そのしわ寄せを若者に押し付けた若者イジメの労働実態を、コンサルタントがつぶさに描いた本なのですが、単なる「若者を酷使した上に、使い捨てにするのはやめようよ」という以上に、10年前から大きく変わった「働くことの意味と意義」をすべての労働者に問いただしている重い内容です。
なんのために働くのか? なぜこんなに忙しくて必死にがんばっているのに、金銭的にも、それ以上に将来の希望という意味でも報われないのか?(→私がそう思っている、というわけではない)若者じゃなくても、考えなくてはいけない問題だと思います。
今週もなんかかんかと忙しい。寝坊がしたいです。遊びたいです。どこかにひっそりひとりでこもって仕事と関係のない本を読みたいです。これが終わったら、この仕事が終わったら、と思い続けてすでに1年。
ひっそりひとりごはん。今回は朝ごはん(パンコントマテ、野菜ジュース、エスプレッソ、梨と柿)、そしてちょっと豪華な家族ごはん(めばるの煮つけ、生たらこの甘辛煮、ししとうのじゃこ炒め、長者ナスの味噌炒め、いわしの梅干し煮、ほうれんそうとしめじのおひたし、あさりの酒蒸し)
No.1760
10月12日(木)
20世紀的思い込み
核を外交の切り札に使おうという発想は、実に20世紀的だなあと思うここ数日です。しっかし、核保有国がよってたかって「きみぃ、それはいかんよ」と叱ったところで、説得力はいまいちかも。
ついでに、経済制裁→マツタケ急騰→秋の味覚大打撃を一面にもってくるA新聞ってどうよ、と突っ込んでおく。いやさ、マツタケ=ぜひ味わいたい秋の味覚→庶民には高嶺の花という図式もあまりにもクリシェ。少なくとも私にとっては、マツタケはどーしても味わいたい秋の味覚でもなんでもないぞ。酸っぱい葡萄と納得させているわけじゃなく。
ついでにもうひとつ。先日、電車のなかで前の人が広げている新聞に「これからの時代に適応するために、中高年はいますぐ頭を切り替えるべき」とかいう記事があって、中高年のひとりとして思わず体を斜めにしてのぞき読みをしてしまった。で、そのなかに「食事の支度は妻がするものだという思い込みを、今すぐ捨てよう」というのがあって、笑った。
そうだよね。
もしかして、この考え方って一人よがりな思い込み? と疑ってかかる柔軟性が必要なんだよ。
核実験をやれば核保有国として国際社会において発言権が得られるとか、マツタケはぜひ味わいたい秋の味覚だとか、今日帰宅したら妻が夕飯を用意してくれているとか、そういうのはホント20世紀的思い込みかも。核から夕飯まで一緒くたにする私もどうかと思うが。
えーっと、夕方から仕事でミーティングなので、今晩は夕飯がつくれません(つまり、それが言いたかったわけ)
No.1759
10月10日(火)
秋だなー!
空があまりにも蒼いので、洗濯物を干したあとに10分間も眺めてしまいました。
秋晴れ。ノースリーブのワンピースにジージャンをはおり、スパッツにブーツという「上半身は夏、下半身は秋」というちぐはぐな格好で出かけたのですが、ちょうどいい感じでした。
秋はいいなぁ。一生、秋でもいいんだけれど(意味不明)
今日のひとりごはんは、秋の味覚満載。
さんまの塩焼き、秋ナス/さつまいも/きのこ3種/にんじん/豆腐入りのお味噌汁、きのことさつまいもを入れた秋おこわ、こんにゃくの炒り煮
No.1758
10月9日(月)
いい連休でした
土曜日は所属している研究会の15周年イベントに出席したあと、友人たちと食事。日曜日は長女の26歳の誕生日で、一緒にお祝いを買いにいって、その帰りに家族で食事。月曜日はボールを蹴ってきました。気持ちよかったー!
最高の秋晴れで、気持ちのいい連休でしたね。みなさんはいかがお過ごしでしたか?
誕生日プレゼントにバッグがほしい、という娘と買い物にいって、原宿と青山のブティックを訪ね歩き、最終的にシモキタで買い物。彼女が欲しかったエディターズバッグは目が点になるほど高額だったので、シモキタでその10分の1の価格でお買い上げ。予算よりずいぶん低かったので、ネックレスとカットソーもプレゼントしました。
……なんでか私もワンピースを買った。こーれがかわいいんだ。26歳の娘に失笑されるくらい、かわいい!
というところで、あしたからまたお仕事、がんばりましょう。
夕飯はシェパードパイ、トマトときゅうりのサラダ。
No.1755
kira
2006/10/10/13:01:18
No.1756
素敵な誕生日の過ごし方ですね♪イタリア、ドイツ、チェコから戻ってきました。日本に帰ってきてレストランでただで水が出てくることに本当に感動しました。綺麗な日本の水を大事にしなくちゃ!
motoko
2006/10/10/18:23:41
No.1757
kiraさん、おかえりなさい! 大旅行でいらしたのですね。また帰国話をお聞かせください。日本の水はたしかにおいしくてきれいかも。
10月6日(金)
続けることに意義がある?
今日はちょっと仕事に倦んでいるので、一日で2回目の更新。
フリーになって17年以上たったのだが、最近「私の定年はいつなんだろう?」と思うことがある。いや、はっきり言うと「いつか仕事が来なくなる日がくるのではないか?」と恐怖なのだ。会社勤めなら、自分のキャリアの道筋はある程度外からの力で決められてはっきり「この日で仕事は終わり」となるのだろうけれど、フリーランスだとフェードアウトして、ある日、いやある年に気づくと「あれ? 今年は仕事しなかった」ってことになるのではないか。私はきっと見苦しく仕事にしがみつきだから、それが恐い。
そう思う半面、いつまでも仕事を続けることに意義があるのだろうか、という疑問もわいてくる。いまの私には、仕事をしないで送る日々など考えられないのだが、それも何かまちがっているんじゃなかろうか、と思うのだ。仕事以外にも意義のあることは(いっぱい……じゃないにしろ)あるはずだし、仕事をしていれば安心、というのもまちがっているような。
私はいっぺん始めて1年ほど続けると、なかなかやめる決心がつかなくなる。2年続けると、せっかくここまで続けたのだから、と思う。3年続けてしまうと、もう惰性となってそのままずーっと5年も10年も続けてしまう。それがいいことならばいいけれど、たいして意味がないこと、どちらかといえばムダなことにも時間とエネルギーをかけ続けるのだ。実はやめる勇気がないだけなのに「続けることに意義がある」と自分を納得させる。
「会社」という組織で働いていたときには、組織のほうからやめる決意をうながしてくれたからまだよかった。
「もうやめたら」と自分で自分に向かって言わなくちゃいけないのが問題なのだ。
というわけなので、最近、私は自分に「ほんとに続けていくに値する仕事してますか?」と問いかけるようにしている。
今日は「はい!」と答えられる仕事はした。だが、それとは別のところで、ちょっと倦んでいる。
明日からまた気を取り直して、がんばろう。
「ひとりごはんシリーズ」第二弾。
「ひとり野菜ごはん」豚肉ときゅうりと黄色いズッキーニの炒め物(トルコの胡椒でぐっと味が引き締まった)、れんこんのきんぴら、餃子の中身も野菜です。
No.1754
10月6日(金)
よく降るなぁ
きのうからの大雨で、家の中がなんとなくカビくさい。すえたようなにおいが漂っていて、うんざり。仕事でばたばたしていたのと、この雨でスーパーまで出かける気がせず、冷蔵庫にある残り物をぶちこんだ鍋にしようそうしよう、と思って7時前になってもキーボードをたたいていたら次女から電話。
「ママ、今日、夕飯もうつくった?」
「いや、まだだけれど」
「あのさ、友だち連れて帰ってもいい?」
「……その人も夕飯がいるってことね」
「うん、もうすぐ帰る。それじゃお願いします」と電話が切れた。
キーボードに手を置いたまましばし考える。次女が「友だちを連れて帰るからごはんを食べさせてくれ」というときは、たいていその友だちは男の子だ。女の子の友だちをつれてくる場合は、必ず名前をいう。たいていは知っている子で、電話をかわって「○○(→娘の名前)ママ、よろしくお願いします。何か持っていきますけれど、何がいいですか?」とか気の利いたことを言ってくれる。だから「それじゃお豆腐を買ってきて。木綿でお願い」とか気軽に頼めるのだ。男の子だとそうはいかない。それにどうやら新人(→ウチに初登場、という意味)らしい。う、気を遣うべきかな、でもメンドクサイ……とちらっと思ったのはナイショで、残り物を思いっきりぶちこんだ鍋を、きれいに片づけてもらいました。
ところで、最近の私の楽しみは「ひとりでこっそりつくって、ひとりでひっそり食べるごはん」です。そばにあるデジカメでなんとなく撮っていたので、一部公開。
「ひとりステーキ」実は打ち合わせに出かけた帰り、ふとひかれて入った陶磁器の店で、この小丼(なのか?)とお皿のセットを衝動買いしてしまい、それに似合う料理を、と考えてつくったメニュー。
No.1753
10月3日(火)
今日もなんとか
一日が終わりました。
ノルマは終わらなかったが。
大学にいって、飛んで帰って再校をチェックして送付し、インタビュー原稿を1本書いた。うーん、我ながらよく働いたような気がする。実際は原稿は3本書かなくてはならなかったので、「よく働いた」というのは錯覚です。
夕飯はいわしのパン粉焼き、なすとわかめの味噌汁、きゅうりとわかめとジャコの酢の物。
No.1750
10月2日(月)
さぁ、エンジンかけていこう!
10月は一年のうちで一番好きな月です。気持ちいいお天気の日が多いし、おいしいものもいっぱい。
でも仕事がたけなわで、ストレスでずーっと胃が痛い。
それなのに、きのうは甲府でさんざん雨にうたれて泣きました……とほほ、バカなあたし。ちなみに、ほうとうはいまいちおいしくなかった。
さーて、がんばるぞー! エンジンかけていこう!!
夕飯は中華の予定。
No.1748
zaburou
2006/10/03/22:18:52
No.1749
日曜日は、大変お疲れさまでした。
甲府で2-3に追い上げた時、「もう1点や!」と叫ぶ若いサポータの横で、被せるように『もう2点!』と一人叫ぶご婦人に感心いたしました。志が高いことは、大事なことです。
思い切り「エンジン」かけて下さい。この言葉、長い間耳にしていませんでしたが、久々に聞いて新鮮でした。
motoko
2006/10/04/10:08:24
No.1751
ちょっと待った、ざぶろうさん! そのご婦人っていうのはなに!? 長い間耳にしていなかったけれど、久々に聞いてもちっとも新鮮じゃない!
磐田戦の応援よろしくお願いします。きのうのサカダイはさすが川原編集長!の企画でしたが、「優勝はレッズ」に怒りがこみあげました。
zaburou
2006/10/05/01:01:55
No.1752
噂さを耳にして、あの浦和優勝対談は飛ばして読みませんでした。磐田戦、迷いに迷っています。
今日は帰り道(とぼとぼ)に、嬉しい知らせをありがとう。
No.
PASS
OR
AND
スペースで区切って複数指定可能
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