Have a drink for two
今日飲んだおいしいお酒とおつまみを日記形式でお届けします。とりわけ通でもグルメでもないけれど、おいしくお酒を飲むために体調を整え、酒代を稼ぐために仕事をして、料理を研究するという飲兵衛が出会う毎日の極上のお酒の報告書です。
ご感想は一日に5人までですが、メッセージをいただけると嬉しいです。
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2006年12月の日記

12月31日(日)  高く、高く、揚がれ!!
料理というのはすぐに結果が出るからいいな、と思う年の暮れ。ひさびさにおせち料理だの、10人分のおもてなし料理だのをつくって、2006年が暮れていきます。

今年もこれといってたいした事件は起きず、とりあえず家族全員心身ともに健康で、ケガもせず病気もせずに過ごせたことはとてもありがたい。なんといっても、無事これが一番なのかもしれませんね。

しかし、仕事ではどうなのだろう? とにかく忙しく、ばたばたと追われる日々が続き、今年は眠るヒマもない、ということがしばしばありました。
そのわりには収入は……。
そう、来年の課題は、その点です。
好きなことを仕事にしているのだからいいじゃないか、という人がいますが(というか、まず10人中10人が私にそういうのだが)それは大きなまちがいです。仕事は好きとか嫌いとかでするものではないからね。たとえ好きで、やっていてすごく楽しくても、だからといってあまりにコストパフォーマンスが悪ければ、それは仕事じゃなくて趣味になってしまう。
趣味ではいかんのですよ、やっぱりね。その点を、しっかり自覚して、しっかり仕事をする、というのが来年の課題です。
なんかせちがらいことを、あと30分で年が明けるというときに書いているのは、実は今まで「仕事」をしていたからなのだ。ふ〜、なんでこんなときに。
でも、その自覚をもつことで、仕事面ではもう少し高いところに揚がれるような気がします。

さて、お正月はジツカワ的ビッグイベントで幕が開きます、
そう、ガンバが挑む天皇杯決勝!
楽しみだなあ。もちろん私は国立で、めいっぱい応援します。メインスタンドのチケットをはやばやととっていたので、優勝カップを掲げるツネさまが間近で見られるかも。ツネさま、ガンバのラストゲームです。この試合で彼は青黒のガンバユニを脱ぎます。だから有終の美を飾るのです。
感激のあまり号泣しているジツカワがテレビに映ったら、「元旦からアホがまた!」と微苦笑しながらあたたかく見守ってやってください。
宮本さんも、ガンバも、そして応援している私も高く高く揚がれますように!!

今年も一年、グラマラスライフにお越しいただきありがとうございました。
2007年が、みなさまにとっても、高く高く揚がる年となりますことを心より祈って、除夜の鐘に耳を澄ませます。
No.1811

12月26日(火)  ミニワンピ
今年、流行だからっていうんじゃないけれど(いや、本音は流行だからだけれど)、どうしてもやってみたかったカッコがある。
ミニ丈のワンピースにスパッツをはいて足元はブーツ、というカッコ。
若い女の子たちがやっているのを見て、いいなあ、かわいいなあ、でも私は足が太いしなあ、それよりいまさらミニかよ、おばさんのするカッコじゃないよねえ、でもいいなあ、かわいいなあ(エンドレス)と思い続けていた。
それでね、へへへ、バーゲンで買っちまったんですよ。ミニ丈のニットドレスを。厚手のタイツとあわせて、ロングブーツをはくのだ。

こういうときにいつも私は自分を励ますために(言い訳として、ともいう)「シャネルは70歳を越えても、ミニスカートをはいて颯爽と歩いていた」と考えることにしている。
1960年代半ばごろの写真だったと思う。パリの街中で、たしかクレージュの膝上20センチ以上ありそうなミニのワンピースを着たシャネル写真を見たとき、がーんと衝撃を受けた。そうか。年齢にふさわしいカッコをすることはたいせつけれど、何がふさわしいのかを決めるのは自分だってことにね。若作りとかいうのじゃなく、その年齢にふさわしい、そして自分に似合うミニスカートの着こなしっていうのもあるんだな、と当時30代半ばだった私はその写真を食い入るように眺めた。
足が太くたって短くたって、スタイルが悪くたって、シワがあって白髪があったって、「だから○○は着られない」とあきらめてしまってはダメなんだ、ということ。
そりゃま、私はシャネルからはほど遠いけれどね。
それにま、正直、似合わないんだけれどね。ミニは。
でもいいんだ。着たいんだもの。
周囲が引くかもしれないけれど、でもいいんだ。着たいんだもの。

夕飯は鍋焼きうどん。
No.1809

サカモト  2006/12/27/09:20:03   No.1810
ふふふ、ミニのジツカワさんとデート希望〜。

12月25日(月)  年賀状
ほんとは仕事しなくちゃいけないのだが、これも仕事、しかも締切が過ぎているんだ、と自分をふるいたたせてきのうから年賀状を書いた。
あまりいいたくないけれど、書きも書いたり350枚。なんでかっていうと、今年お会いした人、お世話になった方にはきっちり書こうと思って名簿を整理したら、今年だけで100人もの方にお目にかかっていたのだ。100人。多いのか少ないのか。いや、多いよね、これは。忙しかったはずだ。

つくった年賀状も4種類。

例年のごとく、今年出た本の表紙を並べた上で、友人、仕事関係でも少し親しい人たちには、豆粒のようではあるけれど、私が満面の笑みを浮かべてベルリン・スタジアムに立っている写真と、2007年の決意表明入り。ひと言ずつ書き添えて。

おすまししているお仕事の顔だけしか見せていない人には、今年出た本と住所etcの個人情報のみ。ただし二言三言書き添えて。今年もよろしく、とか。

親族と、家族ぐるみのおつきあいのところには家族写真入り。先日、マンダリンオリエンタル37Fの「センス」で娘の誕生祝いをやったので、そのときの写真掲載。

そして一番つくるのが楽しかったのが「サッカー年賀状」。オシムさん、西野さん(ガンバの監督)、ロナウジーニョ、宮本ツネさんがそれぞれ2006年を振り返り、2007年の抱負を述べています。ただし、私の妄想でね。それも毒入り。かなりの労作。でも楽しんで読んでくれる人は、数えたらたったの15人しかいなかった。哀。350分の15。日本のサッカー愛好者層の薄さを物語っている?

さて、今日はちゃんと寝ないと、かる〜くヤバイ。

夕飯はグラタン(きのうの残り。きのうはクリスマスディナーだったのだ)
No.1806

Tequila  2006/12/26/19:58:07   No.1807
サッカー年賀状、是非読みたいです。
16番目に入れて下さい!!

motoko  2006/12/26/22:01:51   No.1808
Tequilaさん、それじゃ住所を送ってください。気長に待ってね。お正月を過ぎても。

12月21日(木)  きみを愛していることにはじめて気づく
ツネさんがガンバ大阪を退団することが決まった。
ザルツブルグに行くんだそうだ。
ものすごくうれしい。やっと彼の願いがかなうのだもの。ツネは移籍するべきだとずっと思っていた。彼のことだから、移籍は大きな収穫となるにちがいない。
ほんとよかった、よかったよ、といいながら、私は泣いている。
涙が止まらない。
びっくりだ。
だって、私はツネさんに深い興味をもったことがこれまで一度もなかったから。
クリアしてくれて「ツネ、ありがとう!」と喜んだり、
失点して「もう、ツネったら!」と嘆いたり怒ったり、
それはあったけれど、ああ、ツネが好きと思ったことは、ガンバサポながらいままで数えるほどしかなかった。
攻撃的チームのDFに対する見方って、そんなもの。
それとあまりにもかっこよすぎて、ギャルサポが多すぎて、ツネさまが好きなんて恥ずかしくていえなかったんだと思う。

ところが、だ。
来シーズンからツネのいないガンバを見ることになると知ったとき、私は不覚(?)にも泣いてしまったのだ。
びっくり。
こんなに泣いたのは、イバが鹿島にいってしまったとき以来だ。

宮本恒靖というサッカー選手は、ガンバにとってだけでなく、日本のサッカー界にとって特別な存在だったんだ、といまごろ気づいた。
ツネさん、ほんとにありがとう。
ザルツブルグでもっともっとすてきな選手になってきてください。
それと、いつか、ほんといつかでいいから、ガンバに帰ってきてください!
それまで私はずっとガンバを応援しつづけるから。
ずっとあなたを待っているから。

夕飯も昼飯も食べるひまなし。もう寝る。
No.1805

12月19日(火)  暴飲暴食自暴自棄
あと20ページというところまでこぎつけたよ、今年中には終わるね(自分に向けての私信的挨拶)

というわけで、必死の形相で仕事しています。
仕事だけしていたいけれど、年末はそうもいかない。
海外のお世話になった方々にプレゼントを贈ったり、年賀状の準備をしたり、年末の忙しいときに生まれた娘の誕生会の手配をしたり、お正月に我が家で開く宴会のための食材の配達を頼んだり、とそんなことにも忙しい。

そんな私のいまの欲望は「暴飲暴食してみたい」です。
分析するに、欲求不満なんだと思います。
なぜなら毎日「いまここでもうひと口食べたら、おなかがいっぱいになって、ねむくなって仕事ができないだろう」「いまここで飲んでしまったら、仕事にならんだろう」とお箸とグラスを置くことばかり。
いま体調を崩すわけにいかないので、ノロウィルスにも戦々恐々。生ものはぜったいに食べないようにしているし、できるだけ外も出歩かない。

「明日のことを考えずに、思いっきり飲んで食って、締め切りを無視しまくってごろごろしたい」というのが私のいまの願いです。
はい、自暴自棄になってみたい。
でもそれができないのがジツカワモトコなんで、しかたなくもうあと3ページやって寝ます。

夕飯はキムチ鍋。

No.1804

12月16日(土)  スケジュール
フリーになった1990年以来、私は某社からいただくスケジュール表(?)を使いつづけています。
一ヵ月がワンシートになっているB5サイズが12シートワンセット。ビニールの台紙つき。前月と翌月のカレンダーが小さく入っています。
スケジュールについては、パソコンで管理しようと試みたこともあったし、手帳に書き込むこともやってみました。
でも、ダメ。結局はこのスケジュール表になってしまう。このスケジュール表だけを入れてある引き出しがあって、いまや16セットでぎっしりです。スケジュールだけでなく、電話で話をしながら、ときにはパソコン画面を見ながらついそこにメモってしまうことが多いので、いわばこのスケジュール表は私の情報貯蔵庫。えーっとあのとき手に入れた資料はどこにあったっけ? とか、名前は思い出せるけれど、どんな人だったか思い出せない、とか、困ったときには昔のスケジュール表をめくれば見つかることが多い。
どんな仕事をしてきたか、もスケジュール表を見れば一目瞭然です、とにかく、取材と打ち合わせに追われた2006年。今年は4冊書き下ろし、翻訳は1冊と5分の1。教える仕事も2件。いろんなことを並行して進めることが多かったので、スケジュール表はどの月もまっくろです。こういう年はめずらしい。

来年の予定を聞かれることが多いこの時期、すでに2007年のスケジュール表が2006年のものに主役の座をゆずっています。
2007年はもう少し余裕があるといいなあ。
No.1803

12月12日(火)  明日はようやく
家にいられます。
うれしいな。ほんとにうれしいな。しばらくどこにも出かけたくない。

口内炎と目の炎症に悩まされていて、どう考えても原因は疲れです。でも、この時期にひま〜っていうのも問題だから、無視して仕事します。

胃が痛むたびに「ノロウイルスか?」とどきどきするのですが、ただのストレスらしく、しくしく痛んで終わりです。

締切がないと仕事しなくてそれも退屈だろうし、締切があるとストレスがたまるし、まったく困った人間だよ、あたしは。

というわけで、あとひとがんばりだ。

夕飯は湯豆腐(口のなかと胃が痛いから)

No.1802

12月7日(木)  愛だよ、愛!
 今日、妹(→デザイナー)と電話で仕事のことをしゃべっていたとき、彼女がしみじみいった。
「デザインはねえ、愛なんだよね」
 彼女は長年、本や雑誌のデザインをしているのだが、本を手に取ったときに、デザインがきれいとかおもしろいという以上に、
「この本は著者と編集者とデザイナーが本当に愛をこめてつくったな」
という本に感激するそうだ。
「別に本だけじゃないんだよ。デザイナーが自分の一人よがりでつくったものがなんでだめかっていうと、そこに読む人、使う人に対する愛がないからなんだよ」
 なんか深い言葉だなあ。
 どんなに才能があっても、モノをつくる人は対象に愛がないと、つまらない作品になってしまう。それはほんとによくわかる。
 デザインだけじゃないよね。
 書く人、編集する人、デザインする人、つくる人、売る人、みんなの愛によって、本当にいい作品が生まれるのです。
 愛をこめて仕事をしたいです。
 愛をこめた本を書きたいです。

夕飯はカリフラワー入りのマカロニグラタン、ほうれん草とカブのスープ。
 
No.1800

Mぼ  2006/12/09/11:59:50   No.1801
うー、身につまされます。
物を作るとき、かかわるそれぞれの人の愛が
うまくぴったりと合わされば一番いいですよね。それが難しいんだけど……でもタイセツナのはまず自分が作る物を愛することですね。

12月6日(水)  肩こり
 ここんところ、仕事が立て込んでいる。
 こないだ14時間ぶっつづけに仕事をして以来、カラダが痛い。
 娘にマッサージをしてもらおうとしたら、「鉄板を押しているみたいに、指が押し返されるといわれた。
 あああ、早く正月が来てほしい。
 12月はきついよ。

夕飯は(楽しみはごはんだけなんだよ)ポテトクリームスープ、菊の花の酢の物、カブのコブ茶和え、スモークターキーと水菜のサラダ。

 
No.1795

リエ  2006/12/06/10:45:17   No.1797
そういう無理がきくだけ元気なのでしょうが、体大事にね。私は菊花の酢の物ってだめなのよね。見た目はきれいだけど。

motoko  2006/12/06/18:56:08   No.1798
リエさん、私も進んで食べるほうではないのですが、1年に1回はなんとなく買ってつくってしまいます>菊の花の酢の物。
最近私が「ヤバイな」と思うのは、精神力でなんとかできても、カラダが続かない。たとえば14時間やった翌日は、肩こりで手がしびれてマウスが握れないの。情けない。

12月3日(日)  やっぱり楽しい
ガンバはぱっとしないままリーグ戦を終えて3位。
きのうは朝10時前に埼玉スタジアムに乗り込み、ガンバ・サポのみんなと必死に応援したけれど、やっぱりね、予想通り負けました。でもこの1週間は夢を見させてもらってすごくどきどきしていたし、今季最大のエネルギーで応援できて、それもすごく楽しかった。
で、サッカー。N野さんは「差はそれほどないと思っている」といっていたけれど、うーん、ちがう種類のサッカーをしている気がするので、上下では比べられないんじゃないかな。
でも、チーム力としては浦和のほうが上でした。それは認める。
浦和レッズのみなさん、優勝おめでとうございます。
1日たったいまは素直におめでとうって言える。
浦和レッズは優勝するのにふさわしい力があったよ。1年を通して。
私はそのサッカーがあまり好きではないけれど、強いことはたしかだ。そして強くあることを選択したのだから、そのまま突っ走っていくべきだと思う。おもしろいサッカーとか、わくわくするサッカーとか、美しいサッカーとかを求めちゃいけない。それはガンバに任せておいてください(負け惜しみ)
いま、ドーハアジア大会のVSシリア戦を見ています。
谷口選手@川崎がすごく好きなんで。あと、青山選手@清水も好き。ついでに(っていうと申し訳ないけれど)本田選手@名古屋も好きです。
見ていて、わくわくする。つぎ、何をするんだろうって息をのんじゃう。そういうプレーが好き。
きのうからしみじみ思う。
私はサッカーがほんと好きなんだなあ。ガンバはもちろん好き(っていうかもうこれは愛…汗)なんだけれど、ガンバ以外のチームの試合でもつい見てしまう。それこそ国、年代、プロアマを問わず。
 昨日は、前座でやっていた小学生の試合まで結構食い入るように見て、隣のユキさんと「5番のボランチがいいねー」「トラップうまー!」「ほらやっぱり13番がうまい」なんて楽しかった。ユキさんなんか、真剣に「私、あの子たちとやったら負ける」とか比べてるしね(ユキさんはすごくうまいのだけれど)
 いまさら言うまでもないことだけれど、ね。なんていうか、こういう愛ってイタイよね。ヨン様の追っかけをするのと共通しているかも。あ、こんなこというとヨン様ファンに怒られそう。
 
 あ、ついトップページでサッカーのことを書いてしまった。


No.1790

ユキ  2006/12/04/22:56:43   No.1791
おつかれさまでした!

>この1週間は夢を見させてもらってすごくどきどきしていたし、今季最大のエネルギーで応援できて、それもすごく楽しかった

↑これ同感です!
本当にどきどきわくわくの楽しい1週間だったし、夢を見せてくれたガンバに感謝したいです。
心から浦和おめでとう、とはまだ言えませんが…。

小学生たち上手でしたね〜!真剣に嫉妬してしまいました(笑)

マツ  2006/12/05/17:12:11   No.1792
去年は譲りましたので...
まぁ、私もエメがいたときのスピードサッカーが好きでしたが、今まで味わった屈辱からようやく開放されただけでも、「今は」よしとします。

motoko  2006/12/05/17:21:38   No.1793
ユキさん(→さんづけ……笑)、ものすごく真剣に見ちゃったよね>小学生の試合。あの5番ボランチがガンバに欲しいです。
ユキは14番の右ウイングの子みたいなのが好きなのかな、と思いました。ドリブルがうまくて、スピードがあって。
また来年も一緒にガンバを応援しようねー!

motoko  2006/12/05/17:23:35   No.1794
マツさん、3日たったいまは、なんかもう遠い出来事のような気がします。埼玉スタジアムはほんとに楽しかった。私も浦和に住んでいたら、サポになっていたかも。ところで浦和サポはギドをどう評価していたのですか?本音をすごく聞きたい。

マツ  2006/12/06/01:43:45   No.1796
>浦和サポはギドをどう評価していたのですか?本音をすごく聞きたい。

あくまで私見だけど。
「人を育てる監督」ではないですね。
駒がそろっていれば、勝てる典型的な監督のような気がします。私が浦和のベンチ組だったら、腐っているかもしれない。
松本育夫 鳥栖元監督とは対極ですね。
選手側にある意味「大人」となることを要求していると思います。

motoko  2006/12/06/19:00:19   No.1799
気に入らない「駒」を切り捨てて、挙句の果てに試合を落とすどこぞの監督よりはずーっといいじゃないですか。
浦和のベンチ組で、相馬あたりください。でもガンバでもベンチかもしれないけれどw。それとなんでネネを放出するんですか?
そうだ、オジェックについてはどう思いますか?ええー、またオジェックか?というのが正直な私の気持ちでした。

12月2日(土)  今日は
あまりにも悔しくて、あまりにも疲れて、でも意外なことに妙な充実感もあったりする一日だったので、もう寝ます。
No.1789

No. PASS
 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
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