グラマラスライフ実川元子オフィシャルサイト
おもしろい本、どきどきする試合や映画、わくわくする服に出会えたら最高に幸せ
訳したのは、書いたのは、私だけれど、本は大勢の方たちとの共同作業。だからこそ、どの本もいとおしい。これからも長く愛される本にかかわっていきたいです。
コンテンポラリー・ジャパニーズ・レストラン・デザイン
2005年9月10日 18:13
|
書籍紹介
コンテンポラリー・ジャパニーズ・レストラン・デザイン
実川 元子(著), コルヌコピア (著) 仲佐 猛
チャールズイータトル出版
アーカイブ
このページのトップへ▲
新刊&セミナーのお知らせ
「サウンド・バイツ」
[アマゾンへ]
アレックス・カプラノス著
実川元子訳
"Take Me Out"で2004年に世界的にブレークしたスコットランドのロックバンド、フランツ・フェルディナンド(バンド名は、響きがよいから、という理由で、サラエボ事件で暗殺されたオーストリア皇太子の名前をつけたとかいう)のヴォーカル&ギターのアレックス・カプラノスが、ワールドツアーで食べたものをつづったエッセイ。
「巨乳はうらやましいか? Hカップ記者が見た現代おっぱい事情」
[アマゾンへ]
スーザン・セリグソン著
実川元子訳
早川書房
1470円(税込)
「女の子のための仕事ガイド」シリーズ
[アマゾンへ]
理論社
しごと応援団編著
「受けてみたフィンランドの教育」
[アマゾンへ]
実川真由・実川元子著
文藝春秋
1600円(税込)
世界の作家32人によるワールドカップ教室
[アマゾンへ]
白水社
マット・ウェイランド ショーン・ウィルシー編
訳:実川元子
あきらめること あきらめてはいけないこと
[アマゾンへ]
文藝春秋
ゴードン・リヴィングストン著
実川元子訳
SEARCH
人生でたいせつなものは本とサッカーと料理とファッションに教えてもらった、などと言ってみたいモノカキの日常
PROFILE
職業はモノカキ/翻訳業。書いていきたいテーマは「女」「子ども」「衣食住」。得意技はなんでも一晩寝ると忘れること。
[プロフィール詳細]
NEW ENTRIES
野菜がおいしい季節です
07/19
ヒット! 靴はやめられない!
07/19
もうすぐオリンピックなんだ
07/14
CATEGORIES
読む快楽
[書評]
(20)
観る極楽
[映画・テレビ]
(15)
装う快楽
[ボディ]
(30)
青黒を追いかけて
[サッカー]
(40)
ランチョンマット
[美味]
(24)
INFORMATION
書籍紹介
(34)
お問合せ
リンク集
サイトマップ
アーカイブ
旧サイトコンテンツ
携帯サイトはこちら
since2000.5.19.