まずは今週のJリーグのことから。

京都戦のことを書くはずだけれど情けないことに疲れてへろへろしてしていて、うまく言葉が出てきません。

とりあえず、ガンバ、勝ってよかったね。それしかありません。内容はあまりにも......ものいえば、くちびる寒し秋の風。

一つだけよかったのが、後半頭から橋本を明神と交代した西野監督の「思い切り」。ここ3試合、パフォーマンスがガタ落ちだったけれど、それでも西野さんは橋本選手を外さないだろうと思っていました。

二川選手もここんところベンチをあたためることが多く、そろそろガンバ「黄金の中盤」の牙城は崩れつつあるかな(っていうかもう崩れているか)。欲をいわず、とにかく1戦1戦しぶとく勝っていけばいいですよ、今年は。

と。

いきなり話が変わって本題に。

原稿をMicrosoft Wordで書いているのですが、Ctrl+SでSAVEをかけたのに保存されていない、ということがたびたび起こります。前のパソコンでも何回か起きて、これはパソコンが古くなったせいだ、と思っていたのですが、今年3月に買い替えたPC(Dell。Windows7がOS)でも起こります。クリックして「上書き保存」をかけたらそういうことは起こらず無事です。ワケがわかりません。

先週は気付かずに2日分の原稿を棒にふって痛い目のあったので、今週は気をつけているのですが、ついうっかりコントロールキーを使ってしまうとSAVEされていないとわかることが数回。なぜなんでしょう? 理由がおわかりのかたがいれば教えてください。キーの使い方が悪い、とかそういうことってあり? でもほかのCtrlキーはまったく問題なく使えるのに、なぜSaveだけがきかない?

いまはクリックして保存し、たしかに保存されていることを何回も確認し、かつUSBにGmailを活用して幾重にも保存をかけまくって対策を練っています。

でも、そもそも原稿書きがWordを使うのが大きなまちがい?